住宅ローン 借入可能額シミュレーター
年収を入れるだけで、住宅ローンでいくら借りられるかと、実行金利での毎月返済額を試算します。 返済負担率・審査金利・他の借入も反映。入力内容はブラウザ内だけで計算し、サーバーに送信しません。
借入可能額(審査金利ベースの概算)
0円
実行金利での毎月返済 0円 / 返済負担率 0%
実際の借入可能額や金利は銀行で大きく違います。まずは無料相談で自分の条件を確かめるのが近道
住宅ローンを無料で相談するすでに借りている人は借り換え損益シミュレーターで試算 → 下がりそうならモゲチェックで銀行を無料比較→
まとまった資金が急ぎで必要・カードローンの枠では足りない場合は、持ち家を担保にする不動産担保ローンなら低金利で大きめの借入も。不動産担保ローン(最短2日)を確認する→
※上記リンクは広告(アフィリエイト)を含みます。
借入可能額は「年収×返済負担率」を審査金利で割り戻した元利均等返済の概算です。実際の融資額・金利は金融機関の審査によります。無理なく返せる額は生活設計を踏まえて別途ご検討ください。
借入可能額は「年収 × 返済負担率 ÷ 審査金利」で決まる
銀行は「年収に対して年間返済額が何%までか」という返済負担率で融資額を審査します。年収400万円未満なら30%、以上なら35%が一つの目安(フラット35)。この年間返済額を、審査に使う高めの審査金利(3〜4%程度)で割り戻したものが借入可能額です。金利が高いほど借入可能額は小さくなります。
「借りられる額」と「返せる額」は分けて考える
借入可能額はあくまで上限です。教育費・老後資金・修繕費まで考えると、手取りベースの返済負担率は20〜25%以内が安全圏とされます。まずは年収手取り計算機で手取りを把握し、そこから無理のない返済額を決めるのがおすすめです。
関連ツール・解説記事
よくある質問
住宅ローンはいくらまで借りられますか?
目安は「年収 × 返済負担率」を審査金利で割り戻した金額です。返済負担率は年収400万円未満で30%、以上で35%が一つの基準(フラット35)。ただし実際の融資額は勤務先・雇用形態・信用情報・物件評価で変わります。
審査金利と実行金利は何が違いますか?
審査金利は銀行が「返せるか」を判断するために使う高めの金利(3〜4%程度)で、借入可能額の計算に使われます。実行金利は実際に借りる金利で、これで毎月返済額が決まります。実行金利は審査金利より低いのが一般的です。
借りられる額と、無理なく返せる額は違いますか?
違います。借入可能額は上限であって、生活費・教育費・老後資金を踏まえた「無理なく返せる額」はそれより低いのが普通です。返済負担率は手取りベースで20〜25%以内に抑えると安全と言われます。